ホーム > デイサービス > 新江古田駅
新江古田駅 × デイサービス密集
密集予測の1.73倍

当駅の人口・就業者・年齢構成を基準とした場合、デイサービスの事業所数は東京の全駅の実績をもとにした予測値で16か所であるのに対し、実数は28か所(予測値の1.73倍)。1か所あたりの65歳以上は657人で23区の下位7%。居住人口は5年で+2%。2024年12月→2025年12月のデイサービスの新規1件・廃止4件。

① 商圏18,409人
65歳以上
上位32%
② 競合28か所(予測 16)
1か所あたりの65歳以上 657人
下位7%
③ 推移居住人口 +2%(5年)
練馬区の人口 2035年に+0%・新規1/廃止4
下位46%
④ 用途地域・地価商業系の用途地域 21%
店舗を原則出せない地域 39%・商業地の地価 坪332万円
—
⑤ 収支97万円
デイサービスの1事業所に残る額(収入 6,553万円・全国(介護事業経営実態調査 令和5年度・2022年度決算))。この駅の1か所あたりの65歳以上は23区中央値の0.6倍
—

予測事業所数=東京の全駅の実績をもとにした平均より予測されるデイサービスの事業所の数(その駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数から)。判定「密集」の意味: 予測の1.2倍以上。予測より事業所が多い。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。

円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合のデイサービス。色つきの点=近くの駅のデイサービスの判定(クリックでその駅へ)。

①商圏の高齢者人口

65歳以上18,409人
65歳以上がいる世帯12,938世帯

65歳以上の23区での位置:上位32%。

②競合

徒歩圏のデイサービス 28か所(予測 16か所)

距離名称付記
241mシステム・ハーイ あいあい第二定員5人
376mデイサービスセンターゆずりは定員35人
410mリハビリ型ひかりデイサ-ビス江古田店定員10人
579mデイサービスセンター江古田の森定員45人
598mデイサービスここけあ練馬豊玉定員25人
626mレコードブック新江古田
637mリハビリデイサービスnagomiプラス豊玉店定員100人
655mステップぱーとなー江古田定員100人
755mさくらデイハウス江古田定員10人
765mデイサービスここけあ江古田の湯定員18人
779mベストリハ西落合
781m高齢者在宅サービスセンター風かおる里
残り16か所を表示(全28か所・近い順)
792mリハプライド ルフラン定員130人
806mやすらぎ邸 江古田
842mデイサービス ほほえみ
945mデイサービスセンター エンゼルヘルプ西落合定員33人
958m桜台リハビリデイサービス定員100人
1033mオハナohanaリハビリデイサービス定員20人
1042mレッツ倶楽部新宿西落合
1046mデイサービスセンターさくら定員34人
1077mリハビリセンターあゆむ定員18人
1079mみちなかの里旭丘店
1097mS-FIT CARE 桜台店定員18人
1098mデイサービスゆりの木西落合定員24人
1099mエンジョイ音楽デイサービスひばり桜台
1118mふくろうの家新宿西落合
1155mデイサービスもも定員15人
1185mグリーンデイ南長崎

近くの駅の判定

③人口と新規・廃止の推移

居住人口85,932人(2016)→ 91,240人(2021)→ 93,177人(2026)
練馬区の将来人口(社人研)2035年 +0.1%・2050年 -1.2%(2025年比)
デイサービスの新規・廃止(2024年12月→2025年12月)新規 1・廃止 4

④用途地域・地価

商業系の用途地域(近隣商業・商業)21%
店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用)39%
徒歩圏の商業地の地価(8地点の中央値)坪332万円(坪260万円〜坪420万円)・前年比 +9.8%
23区の駅の中で地価の高い順に下位28%
駅にいちばん近い商業地の地点坪314万円・前年比 +9.6%
基準地価 練馬5-10・駅から150m・店舗兼共同住宅

徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。

⑤収支の目安

97万円
デイサービスの1事業所に残る額(収入 6,553万円・全国(介護事業経営実態調査 令和5年度・2022年度決算))
657人
この駅の1か所あたりの65歳以上(23区中央値 1,097)

よくある質問

このページの数値の信頼性は?

すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。事業所の数:介護サービス情報公表システム(厚生労働省)/事業所の新規・廃止:同システムの事業所一覧の1年の差分/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/1事業所に残る額:介護事業経営実態調査(厚生労働省)。

「予測」と「判定区分」とは?

予測事業所数=東京の全駅の実績をもとにした平均より予測されるデイサービスの事業所の数(その駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数から)です。判定は、実際の数 ÷ 予測の数を区切った呼び名です(0.6倍未満=減少、0.6〜1.2倍=標準、1.2倍以上=密集)。判定に使うのはこの比だけです。各区分の駅の2024年12月→2025年12月の事業所の新規・廃止は、一覧ページの「判定区分」の表に載せています。

1か所あたりの65歳以上とは?

徒歩圏の65歳以上の人口を、徒歩圏のデイサービスの事業所の数で割った値です。利用者の数ではありません。

データはいつ更新される?

月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。

次に見る