ホーム > 薬局 > 浅草橋駅
浅草橋駅 × 薬局標準
標準予測の1.05倍

当駅の人口・就業者・年齢構成を基準とした場合、薬局数は東京の全駅の実績をもとにした予測値で71薬局であるのに対し、実数は75薬局(予測値の1.05倍)。1薬局あたりの人口(居住+就業)は5,053人で23区の上位28%。居住人口は5年で+11%。直近12か月の薬局の開局0件・閉局4件・承継2件。

① 商圏378,978人
居住人口+就業者
上位13%
② 競合75薬局(予測 71)
1薬局あたりの人口(居住+就業) 5,053人
上位28%
③ 推移居住人口 +11%(5年)
台東区の人口 2035年に+6%・開局0/閉局4/承継2
上位2%
④ 用途地域・地価商業系の用途地域 95%
店舗を原則出せない地域 0%・商業地の地価 坪651万円
商業系が多い
⑤ 収支830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))。この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)は23区中央値の1.4倍
—

予測薬局数=東京の全駅の実績をもとにした平均より予測される薬局の数(その駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数から)。判定「標準」の意味: 予測の0.8倍以上。実際の薬局数が予測並み。23区の位置=23区の判定済みの駅の中で上から何%か。

円=徒歩圏(半径1.2km)。点=競合の薬局。色つきの点=近くの駅の薬局の判定(クリックでその駅へ)。

①商圏人口

居住人口106,025人
就業者272,953人
65歳以上14,600人

居住人口+就業者の23区での位置:上位13%。

②競合

徒歩圏の薬局 75薬局(予測 71薬局)

距離名称付記
66m薬局マツモトキヨシ 浅草橋駅前店
141mセピア薬局
154m南山堂薬局浅草橋駅前店
201mコーセイ浅草橋薬局
217m万代薬局 浅草橋店
232mマザーズ ファーマシー
250mフロンティア薬局 浅草橋店
312m吉田薬局
317mあおい薬局
321m日本調剤 馬喰町薬局
416mスギ薬局 馬喰町店
500mゆうま薬局
残り63薬局を表示(全75薬局・近い順)
510m達生堂薬局
520m玉置薬局
570m日本調剤 東日本橋薬局
589m日本調剤 馬喰町駅前薬局
613mそうごう薬局蔵前JPテラス店
625mアガぺ鳥越薬局
631mスギ薬局 日本橋横山町店
637m日本調剤 台東薬局
644m鳥越薬局
665m阪神調剤薬局 神田店
672m森薬局
674m薬局トモズ 神田和泉町店
678m日生薬局 秋葉原店
701m二六堂調剤薬局
713m川名薬局
723mレモン薬局 秋葉原店
734mドラッグセイムス墨田両国薬局
750mとどくすり薬局
757mウィーズファーマシーアキバ・トリム
779mぱぱす薬局 小伝馬町店
792m蔵王薬局 横網一丁目店
802mドラッグセイムス 蔵前3丁目薬局
803m株式会社龍閑堂薬局
810m武井薬局
812mなの花薬局 日本橋小伝馬町店
821mテトラ薬局 小伝馬町店
829mカエデ薬局
830mアイン薬局 両国店
846m薬局 日本メディカル
850mクリエイト薬局JR両国駅東口店
865mフォレスト薬局秋葉原店
870mコトブキ調剤薬局両国店
877m日本調剤 秋葉原薬局
904m薬局トモズ両国店
912m日本橋久松薬局
918mあつみ調剤薬局
929mみどり薬局
929m共創未来 両国駅前薬局
929m有限会社みすじ薬局
934mサンローズ薬局 日本橋店
942mあおい薬局
949m薬局マツモトキヨシ 岩本町駅前店
949mあつみ薬局岩本町店
963mアガペ岩本町薬局
976m日本橋休日応急薬局
984mみらくる薬局 日本橋店
999mハッピー薬局
1004mユニスマイル薬局 アキバ店
1007m薬局ユアーズ
1009mオレンジ薬局 秋葉原店
1013m薬局マツモトキヨシ新御徒町店
1023mヘルス薬局 日本橋店
1024m共創未来両国薬局
1039m伊東薬局
1044m万代薬局 新御徒町店
1062mしまづる浜町薬局
1072mオアゾ薬局  浅草在宅調剤センター店
1082m日生薬局 新御徒町店
1085m薬樹薬局 新御徒町
1102mきりん薬局
1145mれんげ薬局 日本橋店
1168mせいしんどう薬局
1189m山田屋薬局

近くの駅の判定

③人口と開局・閉局の推移

居住人口82,214人(2016)→ 95,536人(2021)→ 106,025人(2026)
台東区の将来人口(社人研)2035年 +6.0%・2050年 +10.6%(2025年比)
薬局の開局・閉局(直近12か月)開局 0・閉局 4
薬局の承継(直近12か月・開設者の交代)2

④用途地域・地価

商業系の用途地域(近隣商業・商業)95%
店舗を原則出せない地域(第一種低層住居専用・工業専用)0%
徒歩圏の商業地の地価(42地点の中央値)坪651万円(坪307万円〜坪3,901万円)・前年比 +18.5%
23区の駅の中で地価の高い順に上位35%
駅にいちばん近い商業地の地点坪1,352万円・前年比 +19.6%
公示地価 台東5-7・駅から70m・店舗兼事務所

徒歩圏の用途地域の面積の割合(東京都 都市計画GIS)。地価は国土交通省の地価公示(2026年1月1日)と東京都の地価調査(2026年7月1日)の商業地の地点、1坪=3.3058㎡。

⑤収支の目安

830万円
開設者の手取り(個人立・全国(医療経済実態調査 第25回・2024年度))
5,053人
この駅の1薬局あたりの人口(居住+就業)(23区中央値 3,572)

開設者の手取りの内訳(薬局・個人立・全国平均・39施設・2024年度)

スタッフの給与医薬品委託減価償却その他開設者の手取り
収益(売上)7,361万円100%
保険調剤7,169万円97%
公害などの調剤13万円0%
その他(市販薬の販売・補助金など)176万円2%
介護の収益3万円0%
費用6,531万円89%
スタッフの給与896万円12%
医薬品4,588万円62%
委託80万円1%
減価償却137万円2%
うち 建物55万円
うち 調剤用の機器19万円
その他(家賃・修繕・消耗品・水道光熱・保険など)830万円11%
うち 設備機器のリース29万円
うち 調剤用機器のリース14万円
うち 水道光熱39万円
開設者の手取り(損益差額)830万円11%

出典:医療経済実態調査 第25回(厚生労働省)。1施設あたりの年額。家賃(土地・建物の賃借料)は単独の数字がなく「その他」に含まれる。「うち」は内訳の一部で、合計には足していない。

よくある質問

このページの数値の信頼性は?

すべて国・東京都の公表データを集計した数字です。薬局の数:医療情報ネット(厚生労働省、2026年6月)/開局・閉局・承継:関東信越厚生局の保険薬局の指定・廃止(毎月)/人口・世帯:住民基本台帳(2026年1月)・国勢調査2020/開設者の手取り:医療経済実態調査 第25回(厚生労働省)。

「予測」と「判定区分」とは?

予測薬局数=東京の全駅の実績をもとにした平均より予測される薬局の数(その駅の居住人口・就業者・65歳以上・0〜14歳・単身世帯・乗降客数から)です。判定は、実際の数 ÷ 予測の数による区分です(0.6倍未満=閑散、0.6〜0.8倍=余地あり、0.8倍以上=標準)。

1薬局あたりの人口とは?

徒歩圏の居住人口と就業者の合計を、徒歩圏の薬局の数で割った値です。処方箋の枚数ではありません。

データはいつ更新される?

月に1回更新しています。もとの統計は毎月更新されるものから2〜3年ごとのものまであり、更新の時点で公表されている最新のデータを使っています。

次に見る